PADIスクーバダイバー

ダイビングの講習を受けてみたいけど、時間がない。もっと簡単にダイビングを始められる方法はないの…?
ダイビングを楽しむにしても、やっぱりインストラクターや頼りになるリーダーがいないと不安…。
そんな方のためのスクーバ・ダイバー・コースです。

コース詳細(金額は全て税別です)
コース内容 ・知識開発 3セクション(3時間程度)
・プールダイブ 3セクション
・海洋実習2ダイブ
対象年齢 15歳以上の健康な方
(ジュニア・スクーバダイバーは10歳以上)
コース料金 ¥50,000
料金に含まれるもの ・講習料  ・タンク代  ・シグナルフロート ・ホイッスル ・ダイブコンピューター ・プール使用料 ・Cカード申請料
料金に含まれないもの ・器材レンタル代(全器材レンタル1日9,000円×3日) ・教材代 ・水中ノートセット
持ちもの 水着・タオル・シャワーセット
講習を修了すると・・・ ・PADIのプロフェッショナル・メンバーの引率でダイビングを楽しむことができる
・水深12メートルまでのダイビングが可能
・ダイビング器材の購入やタンク・レンタルなどのサービスを受けることができる
オープン・ウォーター・ダイバー・コースへのステップが容易になる⇒自分たちでダイビングをしたり、計画を立てたりするための「知識の開発」と「プール・ダイブ」を各2セッションと、海洋実習を2ダイブすれば、オープン・ウォーター・ダイバーに。これでスクーバ・ダイバーの限定条件が取れて、バディ同士でダイビングを計画し、実行することができるようになります。

OWDステップアップ

年齢性別を問わずに楽しめる『スクーバダイビング』。その第一歩がオープンウォーターダイバーコースです!
水中世界の感動は、経験した人にしか味わえません♪女性やおひとりでも安心してご参加下さい。
ジャーダイビングクラブ スタッフがすばらしい水中世界をご案内します!

コース詳細(金額は全て税別です)
コース内容 ・知識開発 2セクション(3時間程度)
・プールダイブ 2セクション(3時間程度)
・海洋実習2ダイブ(1日間)
対象年齢 15歳以上の健康な方
(ジュニア・スクーバダイバーは10歳以上)
コース料金 ¥40,000
料金に含まれるもの ・講習料  ・タンク代 ・シグナルフロート ・ホイッスル ・ダイブコンピューター  ・プール使用料 ・海洋実習にかかる費用
料金に含まれないもの ・器材レンタル代(全器材レンタル1日9,000円×3日) ・教材代 ・Cカード申請料(¥3,800) ・食事代  ・宿泊代(宿泊ツアーご参加の場合)
持ちもの ・ログブック・水着・タオル・シャワーセット
講習を修了すると・・・ ・自分たちでダイビングの計画を立て、バディ・システムを守り、ダイビングを楽しむことができる
・インストラクターなどの引率をつけずに水深18mまでのコンディションの良い海でダイビングができる
・ダイビング器材の購入やタンク・レンタルなどのサービスを受けることができる
◆アドヴァンスド・オープン・ウォーター・ダイバーコースや各種 スペシャルティ・コースに参加できる
~サンプルスケジュール~
AM4:00 当店集合
9:00 現地(伊豆方面)到着
9:00 到着後、2ダイブ&昼食
16:00 温泉入浴後(入浴代別)、帰路へ
21:00 当店到着・解散

リフレッシュコース(スクーバリビュー)

ブランクがあって不安、資格はあるけど取ったきり、そんな不安を解消しましょう。

プール・リフレッシュコース
知識の復習
(1時間程度)
難しくありません、基本的な知識やハンドシグナルなどの確認をします。
希望される方は、50問の基本的なクイズを受けることも出来ます。
スキルの復習
(3時間程度)
忘れているかもしれない器材のセットの仕方や浮力コントロール、水中のバランス、苦手だったスキル等の練習になります。
温水プールで安心して練習が出来ます。
コース料金 ¥15,000(税別)
料金に含まれるもの 講習費、プール施設使用料(3時間)、タンク代、全器材レンタル代
持ちもの 水着 ・ タオル ・ ログブック ・ Cカード ・ 器材をお持ちの方はご用意ください。
~サンプルスケジュール~
9:00 当店集合
10:00 知識の復習 *不安なことはなんでもご相談ください
11:00 当店車にてプールへ移動
13:00 プールでリフレッシュダイブ  *施設にシャワー完備
17:00 当店到着・解散

海洋・リフレッシュコース
知識の復習
(1時間程度)
難しくありません、基本的な知識やハンドシグナルなどの確認をします。
希望される方は、50問の基本的なクイズを受けることも出来ます。
スキルの復習
(海洋1ダイブ)
器材のセットの仕方や浮力にコントロール、水中生物へ影響を与えない用にするダイビングスキルなどを練習します。
コース料金 ¥25,000(税別)
料金に含まれるもの 講習費、交通費、施設使用料、入海料、タンク代、全器材レンタル代、昼食代
料金に含まれないもの 飲み物代、温泉入浴料、オプションダイブ代
持ちもの 水着 ・ タオル ・ ログブック ・ Cカード ・ 器材をお持ちの方はご用意ください。
~サンプルスケジュール~
AM4:00 当店集合
AM4:00 当店車にて伊豆方面へ
AM6:00 到着後、知識の復習&リフレッシュダイビング(1 ダイブ)
12:00 昼食、ログ付け、温泉でダイビングの疲れをとりましょう!
21:00 当店到着・解散

アドベンチャーダイバー

海をめいっぱい遊んで経験豊富に

PADIアドベンチャー・イン・ダイビング・プログラムは、エントリーレベルのダイバーが、水中写真や魚の観察等、アドベンチャー・ダイブに興味を持ったら"すぐに次を試してみよう"という希望に対応できるように設定されています。
16種類のアドベンチャー・ダイブの中から3種類のアドベンチャー・ダイブを修了すると”アドベンチャー・ダイバー認定”を取得することができます

コース詳細(金額は全て税別です)
コース内容 ・クラスルーム(1時間程)
海洋実習3ダイブ
受講前条件 PADIオープン・ウォーター・ダイバー以上
又は参加前条件を満たす他団体Cカードレベル
コース料金 講習費 ¥20.000
申請料 ¥4.000
教材費 ¥5.200
海洋実習費 ・器材レンタル代
講習を修了すると・・・ アドベチャーダイブで修了した3回のダイブをアドヴァンスド・オープン・ウォーター・ダイバー認定にカウントすることもできます。
そのまま興味が湧いたらスペシャルティ・ダイバー・コースに進んで、さらに経験を重ねて認定を得ることも出来ます。
以下、アドベンチャー・ダイブの内から選択 ※水中ナビゲーション/水中ナチュラリスト・ダイブ/※ディープ・ダイブ/アルティチュード(高所)・ダイブ/ 水中写真ダイブ/ピーク・パフォーマンス・ボイヤンシー(中性浮力)・ダイブ/ボート・ダイブ/水中ビデオ・ダイブ/ レック・ダイブ/ナイト・ダイブ/ドライスーツ・ダイブ/ダイバー・プロパルジョン・ビークル(水中スクーター)・ダイブ/ サーチ&リカバリー・ダイブ/AWARE魚の見分け方・ダイブ/マルチレベル・ダイブ/ドリフト・ダイブ/AWAREサメの保護・ダイブ

※印は、アドヴァンス・コースでの必須ダイブになります。

アドバンスドOWダイバー

遊びのコツをマスターしよう!

PADIアドベンチャー・イン・ダイビング・プログラムは、エントリーレベルのダイバーが、水中写真や魚の観察等、アドベンチャー・ダイブに興味を持ったら"すぐに次を試してみよう"という希望に対応できるように設定されています。
いろいろなダイバーと知り合い、いろいろな場所へ行ってダイビングし、水中で新しいことに挑戦してみる、テーマと目的をもったダイビングの面白さを体験してもらうコースです。
オープンウォーターダイバーの制限深度は18m。広い海では18mより深いところにポイントの目的がある場合があります。アドバンスコースではディープダイビングの基本を学ぶので、水深30mの水域まで安全に楽しめるようになります。

コース詳細(金額は全て税別です)
コース内容 ・クラスルーム(1時間~1時間30分)
海洋実習5ダイブ
受講前条件 PADIオープン・ウォーター・ダイバー以上
又は参加前条件を満たす他団体Cカードレベル
コース料金 講習費 ¥30.000
申請料 ¥4.000
教材費 ¥5.200
海洋実習費 ・器材レンタル代
講習を修了すると・・・ 水深30mの水域まで安全に楽しめるようになります。
遊びのコツをしっかりマスターし、目的別の「選択ダイブ」でいろいろなダイビングスタイルを経験。ダイビングの幅を広げよう!
以下、アドベンチャー・ダイブの内から選択 ※水中ナビゲーション/水中ナチュラリスト・ダイブ/※ディープ・ダイブ/アルティチュード(高所)・ダイブ/ 水中写真ダイブ/ピーク・パフォーマンス・ボイヤンシー(中性浮力)・ダイブ/ボート・ダイブ/水中ビデオ・ダイブ/ レック・ダイブ/ナイト・ダイブ/ドライスーツ・ダイブ/ダイバー・プロパルジョン・ビークル(水中スクーター)・ダイブ/ サーチ&リカバリー・ダイブ/AWARE魚の見分け方・ダイブ/マルチレベル・ダイブ/ドリフト・ダイブ/AWAREサメの保護・ダイブ

※印は、アドヴァンス・コースでの必須ダイブになります。

※海洋ポイントによっては、開催できないコースがあります。

レスキューダイバー

トラブルを予防できるダイバーへ

大自然を相手に遊ぶダイビングでは、ときとして予想外のアクシンデン トに遭遇する場合もあります。ほんのささいなことがきっかけで大きなトラブルにつながるケースが多いのです。たとえば、水面で水を飲んで慌ててしまったり、エントリー時や水中移動時にスクーバ器材をひっかけて身動きがとれなくなってしまったり。。。落ち着いて対処すればすぐに解消できる小さなトラブルが原因となって、一瞬にしてストレスから不安、パニックへと拡大していってしまいます。
こうしたトラブルが発生してもすぐに対処できる知識を備えるとともに、 トラブルを未然に防ぐ能力を身につけ、さらに万が一の事故の際の救命方法までを学ぶのが、レスキュー・ダイバー・コースです。
実際の講習では、疲労したダイバーや負傷したダイバーの救助方法、水面アシストの方法、陸上での搬送方法、応急処置、救急の場合の速やかな通報の仕方、水中捜索方法など、現実に役立つ知識をトータルに学びます。
このコースを受講することにより、安全意識が高まるのはもちろん、ダイバーとして大きな自信をつけることができるでしょう。すべてのダイバーに受講していただきたいコースです。

コース詳細(金額は全て税別です)
コース内容 ・クラスルーム(6時間程度)
プール実習(1日)
海洋実習(1日)or 海洋実習(2日)10課題+2シナリオ
受講前条件 PADIアドヴァンスド・オープンウォータ・ダイバー以上又は同等の他団体Cカード
エマージェンシー・ファースト・レスポンス1次・2次ケアの修了
コース料金 講習費 ¥50.000
海洋実習費 ・器材レンタル代
※海洋実習費は参加されるツアーによって異なります
ポケットマスク(必要教材)
申請料 ¥4.000
教材費 ¥5.000
講習を修了すると・・・ ・トラブルを未然に防ぐ能力がつく
・緊急時の応急処理法が身につく
・負傷 したダイバーの救助や、事故時の救命方法が身につく
・水中捜索方法がマスターできる
・自分自身の安全性が高まる

マスタースクーバダイバー

豊富な経験を積んだ、遊びの達人

MSD(マスター・スクーバ・ダイバー)とは、さまざまなダイビング活動や環境でスキルを磨いて、経験を積んだことを意味するアマチュア最高峰のランクです。専門のコースがあるわけではなく、そのダイバーの経験を表彰するものです。
多くの楽しみ方を知っているのと同時にトラブルの予防・対処能力も備えた、最も安全なレジャー・ダイバー。それがマスター・スクーバ・ダイバーなのです。

コース詳細(金額は全て税別です)
コース内容 ・MSD申請書記入のみ(要 3×4cmの証明写真1枚)
認定条件 ・PADIレスキューダイバー以上又は同等の他団体Cカード
・エマージェンシー・ファースト・レスポンス1次・2次ケアの修了
・5種類以上ののPADIスペシャリティ認定資格
・ログブックに記載された50ダイブ以上のダイビング経験証明
コース料金 申請料 ¥10.000
マスタースクーバダイバーとは? 専門のコースがあるわけではなく、そのダイバーの経験を表彰するものです。
多くの楽しみ方を知っているのと同時にトラブルの予防・対処能力も備えた、最も安全なレジャー・ダイバー、それがマスター・スクーバ・ダイバーなのです。

EFR(救急救命法)

身近な親しい人が突然倒れたり、交通事故などに遭った場合、あなたならどうしますか? 救急車が到着するまでの時間にいかに適切な処置を施すことができるかで、患者のその後の状況は大きく変わってきます。大切な人を守るために、いざというときに備えて、適切な処置の仕方を身につけておきたいものです。

エマージェンシー・ファースト・レスポンスは、心停止など生命にかかわる緊急時のケア(一次ケア)と、即座に生命にかかわらないケガや病気のケア(二次ケア)について学ぶプログラムです。

知識やスキルを身につけるだけでなく、現実的なシナリオ練習を通して、日常での緊急時における実践的な対処法を学びます。

EFRは最新の医学的基盤に基づいた信頼性の高いプログラムで、世界中のさまざまな機関から承認されています(ページ下部参照)。

⇒エマージェンシー・ファースト・レスポンス公式サイト


各コースの内容は、
◆「一次ケア二次ケア」コース
「一次ケア」では、主にCPR(心肺蘇生法)を中心にコースが展開され、「二次ケア」で、ケガや病気の対応であるファーストエイド(応急手当)を学びます。 ※レスキューダイバーコースを受講されるダイバーは、前条件として最低でもこのコース受講が必要となります。

◆「子供のためのケア」コース
「一次ケア二次ケア」コースの内容を踏まえたうえで、小児と乳児特有の違いを中心にコースが展開されます。

◆「CPR&AED」コース
「一次ケア」と「子供のためのケア」を踏まえたうえで、AED(自動体外式除細動器)をどのように使用するかを中心にコースが実施されます。
※二次ケアであるファーストエイド(ケガや病気の応急手当)は、このコースには含まれていないので、レスキューダイバーコースの前条件にはなりません。

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